アメリカの映画って
(戦争ドラマやホラー・西部劇は自己責任の予定調和だからOKだんだが・・・第一、ゾンビ退治もショットガン・・・アァ、また銃かって思うし・・。)
観ている我々はどこか虐げられた気持にさせられるので、農薬ギョウザを買うときみたいに、できるだけ映画の製造国名を見て、身構え、覚悟をして、『平常心の鑑賞』に耐えるものかどうか判断してるんだ。
・・・WOWWOWなどのガイド本も米国映画は読み飛ばす癖が身に付いたみたいだ。
もめごとの解決には隣人関係でも国際関係でも【銃器】が一番だ、と考えるアメリカ国民。
こんな風に銃器にすがって生活するあの国民はこれからも「ライフル協会」と「キリスト教会」と「核爆弾」に固執した映画を世界に売り続けるということか。
そして、それをグローバル化なんて喜ぶのが日本の経済界なんだネ。
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こいつを縁故で入手。
☆花の江郷では福寿草も咲き出してるが、殆どが蕾。(1/22)
朝飯が遅かったんで、昼はアウトレットのフードコロシアム。
いまさらながら買ったのだ。
パン!パン! 青竹の破裂する音、締太鼓と笛の音(ね)・・隣の神社でドンドン焼きが始まった。
懐かしの江戸川乱歩のダークヒーロー、怪人二十面相が題材なのと、VFX協力:山崎貴という謳い文句に釣られて、病院送迎の時間潰しにとMOVIXで観た。(反省!)
NHKアナの慰安旅行ビデオを無理やり見せられてるみたい。(エコツアーのレポートを忘れて、異常に浮かれて)担当アナばかりではなく、画面には暢気にだらしなく同行してる現地スタッフらしい者も散見できる。
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