冬は庭花の色彩は失われ
早咲きの椿や山茶花など、寒々とした色合いの花ばかりになってしまっている。
山茶花の花弁はもともと味があるから、淡雪が乗るとか、背景のボケ整理や携帯スクリーンとか撮影方法を工夫すると風情のある写真になりそうだが・・・。
フォトコンテストなどじゃ、いろんなフィルター使用や霧吹で水滴をつける、花弁を一部ちぎり取るなど小細工した写真が推奨されてるし、モノクローム時代は墨汁なんかも使ったものもあった。誰もが秋庄の「花の会」風にできる訳じゃないのに。![]()
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撮影に出駆けるほどの晴れ間も見えないので、庭の掃き掃除。
<優先接種の順位>のインタビュー(NHKニュースで)




確かに似てるが、色・形など近づいててみると、アー違う
東山道伊王野の道の駅沿いの土手の上に咲いていたヒガンバナが目に入った。
キツリフネはツリフネソウのように距が渦巻状にならないんだ。
『山の駅』そばの芝地。昨年、かつて咲き乱れていた広場は完全に絶えたから今年はもう見られないだろうと思って、期待しないで立ち寄ったところ
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