加藤和彦、自殺したって
いいじゃぁないか。62歳、酔っ払ったか。追悼!
『おらは死んじまっただ~。』
軽井沢のホテルの浴室でロープで首をつって死亡していた男性について、軽井沢署は17日、音楽プロデューサーの加藤和彦(62)と断定したようだ。
遺書?もあったようだ。
☆でも、ぼくらは『悲しくてやりきれない』が真っ青春だった。
1年生最期。まだ受験生気分が抜けやらない頃聞いていたんだ。
変に暗~い毎日。金はなかったし、部活以外では色っ気もない。
ただ青空の輝きだけが救いだった。
ぼくらを岡林に傾斜させる契機になった曲だ。歌詞に引っかかるところがあったから人前じゃぁ歌ったりしなかったが・・・
それから後は脳天気なハッピー音曲↓だから関心も引かれず、ほとんど聞かないでいた。ここまでが余技・余生だったんだろうか。
「あの素晴しい愛をもう一度 」だっケ・・・

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「
懐かしい映画。BS2で、肝心の前半を見損ねたが・・・。
ちょっと覗いて、すぐにCH変えようとしたとき、ヴァイブ音が・・・。「あ、っ」と手が止まって。そのまま聞き続けた。 
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