晩秋に寄す(羽田沼)
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いいじゃぁないか。62歳、酔っ払ったか。追悼!
『おらは死んじまっただ~。』
軽井沢のホテルの浴室でロープで首をつって死亡していた男性について、軽井沢署は17日、音楽プロデューサーの加藤和彦(62)と断定したようだ。
遺書?もあったようだ。
☆でも、ぼくらは『悲しくてやりきれない』が真っ青春だった。
1年生最期。まだ受験生気分が抜けやらない頃聞いていたんだ。
変に暗~い毎日。金はなかったし、部活以外では色っ気もない。
ただ青空の輝きだけが救いだった。
ぼくらを岡林に傾斜させる契機になった曲だ。歌詞に引っかかるところがあったから人前じゃぁ歌ったりしなかったが・・・
それから後は脳天気なハッピー音曲↓だから関心も引かれず、ほとんど聞かないでいた。ここまでが余技・余生だったんだろうか。
「あの素晴しい愛をもう一度 」だっケ・・・

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上流にダムができて水位が大きく下がることは少なくなったため、ここ十数年はほとんど見られなくなっていた。
昨年、北上川ダム統合管理事務所が賢治祭に合わせ放流調整を実施し、『イギリス海岸』を出現させようと試みたらしいが、水位が下がりきらず見えなかったという。そこで今年、国土交通省が岩手県の協力で、ほぼ10年ぶりに『イギリス海岸』が姿を見せたというニュース。
『イギリス海岸』は、御所ダム、四十四田ダムなどで川底に沈めたのは岩手県だったし、そのために県のシンボル『宮澤賢治』に深くかわるその北上川の泥岩層が見えなくしたのを、本当なら岩手県(民)が率先して回復させて、喝采というところなのだが・・・・。
(☆八ツ場ダム推進協は下流でダムが欲しいというから、というが、下流が出す負担金が欲しい人たち(ダム屋とその取り巻きや国交省の天下り)の商売と同じ利権があるんだろうナ。)
「銀河鉄道の夜」のクルミの化石の一節を思いだそうヨ。
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毎年のことだが、この日になると黙って ジョー・オダネルの写真をながめる。
鎮魂や、「反核という思想」?ではなく、あるいは今年の広島市長の『宣言』を長崎市長は素直に受け継げるんだろか、と心配になる。
☆・・・・にもかわらず人気の「田母神」将軍?や右翼諸氏は気にもかけない・・・

東松の『11:02NAGASAKI』はいい写真集で、即物的ではなく、余計に胸が詰まる。知らない人はぜひ開いて見て欲しい。⇒
写研のハードカバー版の方がいい。![]()
☆以前、アメリカのワシントンDCにあるスミソニアン航空宇宙博物館は、日本への原爆投下など、大衆の教育をねらった「エノラ・ゲイ50周年記念特別展」を企画した。だが、アメリカの「退役軍人協会、議会など」の猛反発を受け ることとなり、その企画内容は完全に骨抜きにされたばかりか、博物館のハ-ウィット館長が、辞任を強要されるという政治問題に発展し完全に葬られてしまっ た。「田母神」将軍や右翼諸氏と同じだ。中国の少数民族政策に根っこは酷似する。
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☆都議選は予定調和に落ち着いたが、カルト公明は無傷。あの折伏大行進は今後も続くのだろうか。怖くはないか?(あのオウム教団がモデルとした教団が母体だから。)
新聞アンケートで麻生内閣を「いままでの内閣より良い」という支持者が目立つが、誰の内閣を意識してるんだろうか。いよいよ『解散』だけど、民主が勝てばこのカルトを排除できるんだという思いで、泣く泣く民主の都議選的小勝ちに期待しようか・・・。
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この事件と名張毒ぶどう酒事件、どこか類似してるね。一方は自治会主催の夏祭り、他方は生活改善クラブの宴会。趣きはことなるが、「村落共同体」特有の陰湿な環境を母体とする、自然発生の事件だ。吉本の共同幻想論を引くまでもなく、その典型を示してる。
「冤罪file№6」をなにげなく読んでると、そういう暗闇があの江戸時代の拷問・自白の連鎖から張り付け・獄門に至る治安のコツを、いまでも相変わらず重宝してる「世間さま(マスメディア)」。足利事件がその一例だ。
☆裁判員制度が始まっている。この制度も第1審のみで、控訴審以降は従前どおり、プロの裁判官だけの世界になる。前誌のなかで、江川紹子氏は再審も裁判員に拠るべきと書いている。森達也氏(映画監督)も、たとえ裁判員裁判で無罪になっても、検察控訴の上級審でひっくり返ることだってあると危惧している。なんせ、プロの取調官が作った(ついカッとなって・・・などという)調書を根拠に判断するんだから・・・。
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なんか不味い安酒を飲み過ぎたような後味。(wowow)。![]()
副題となった事象それ自体の持味なのかもしれないけど。
警察賛美の映画や、仮名で逃げまくった立松和平原作の映画はすでに観てたのだが、この映画の公開には随分気になっていた。
だが、諸事多忙で(田舎じゃ上映館もないし)、行動に結びつかなかった・・・。
--->>連合赤軍あさま山荘事件 のときもTV中継を横目でチラッとみたが、原則無視することにして稼業に集中してたんで・・・ふーん、という風に。
(若松孝二監督だからどうしても観なきゃという想いはあったし、制作委員会のblogも当然読んいて、上映までの経過を監視していた。
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晴天に恵まれたので、桧枝岐()で開催される尾瀬山開きでもと思ったのだが、遅かったようで、会場は撤収作業中。新緑も深くなりつつあった御池ロッジでUターン。![]()
仕方がないから、湿原も歩きにくいようだし、村におりていつもの店で「おろしそば」。 『山開きですか?』って店主の奥さん、きまりがわるいんで、「いえ・・」と返して、蕎麦湯に集中。
(尾瀬檜枝岐温泉観光協会の情報では、現在雪が溶けた大江湿原にはミズバショウが咲き始め、ワタスゲの芽も出始めているらしい。積雪は、大江湿原の雪はほぼ消えたが、湿原への木道はほぼ雪に覆われている。ミズバショウの見頃は、例年より1週間ほど早い今月下旬から6月上旬とのこと。)![]()
【モーカケの滝駐車場付近⇒】
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「いいちこ」ストレートをチビチビやりながら、“とうさんはなぜ出口が見えなかった”のセリフに頷いてたんだ。壊れた車の前でトホーにくれる姿にフッと目が行った。“職を失った時、人は何を失くすのか。どのように生き残ろうとするのか。個々人の現実を描きたかった”という監督はテレビ主導のこの国ではまさに「生き残って」はいない。
シネマ・スタイル(wowow)はときおり琴線に触れる映画に出会う。ミニシアター系映画を扱うシネコンもない田舎暮らしだから、テレビがミニシアター系映画館なんだ。
・・・・学生の頃、寂れた『名画座』の隣に住んでいたことがあり、「鉄道員」が懐かしく思いだす。
☆あの「毒カレー事件」もどこか冤罪くさい。そして裁判員制度がテレビのワイドショーを規範にするのは目に見えてるな。(どーもマスコミ主導の魔女狩りも来るところまで来た!似非【法治国家】
はそら恐ろしい)。このテレビの「魔女狩り」について社会学的な分析や批判がしっかりできない日本人は「韓ドラ」漬けになるのも頷ける。
それに、状況証拠---目撃証言が第一、怪しい。
16世紀の魔女狩りも風評による裁判だったらしいし、当然冤罪も多かったと聞く。裁判員は「2ちゃんねる」に頼るな、という教訓になりそうだ。
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西日の良く当る畑の端っこに随分以前に誰かが植えたもの。庭梅の花より早くさくのは例年どおりだが、少し早い。金木犀の剪定が済んで、落とした廃枝の整理をしてて気付いた。昨日の春一番の影響なのかもしれない。![]()
☆「派遣労働が低賃金なのは当たり前。」が持論の御手洗氏のキヤノンがまた話題を呼んだ。
時のヒール、麻生・小泉と御手洗、派遣切りと振り込め詐欺のそれぞれの癒着と凭れ合い、これらの欺瞞を産み出してる「土壌(小泉改革)」にはマスコミは触(さわ)れないし、視聴者(国民)も求めてはいないし、知りたくもないんだろう。、この【出し子】たちは捕まりもせずに、平然と暮らしてるんだヨ。警察は駆除する気があるのかないのか。実体経済社会の2本足のウイルス。Nスペ「職業 振り込め詐欺」を見た (⇒参照:ライター仁)では彼らは犯罪を仕事だと錯覚しているようで危機感はないみたいだ。
【photo by talby ⇒】
(クリック/拡大)
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イスラエル人はガザを思い出のアウシュビッツみたいな地獄にしたいんだな。先代の悲劇も忘れたから・・・(ナチスに倣ってんだろうか?韓国人があの秀吉のことを忘れ様に・・・。)

これからも続けるだろうな。
嘗てヒロシマを焼き尽くしたアメリカ軍も、ガザで暴れるイスラエル軍も・・・モスリムの虐殺を。
☆派遣切りは安易に小泉内閣を持て囃して郵政潰しに手を貸してきた青年達が天に唾するの喩えみたい。
墓標じゃぁない。ここにあった『高原山少年自然の家』が何故か廃止され、取り壊された。その跡地が整地されて、植栽した広葉樹の若木を保護するための支えなんだって。利用者が減ったのか、元々施設に意味が無かったのか。公共(教育)施設って、そんなに軽いものだったんだろうか。
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朝飯が遅かったんで、昼はアウトレットのフードコロシアム。![]()
冬物セールだったが、ちょっと寒いんで、駐車場も半分の入り。
ウォーキングシューズとMARMOTのcapを探したんだ。
飽きて食後の一服をしようとコーナーに回ったら、どこへ寄ってもヤク中毒人がボーッと貼りついて煙に噎せていてみすぼらしい。ナンカ嫌気がしたんで、当座の禁煙(休煙か)。特に軽いタバコ(ニコチン量の少ないヤツ)の場合は吸ってる当人には有害成分を弱めているわけだが、副流煙には全く関係がなく、却ってその分ニオイもヒドイし健康の害も甚大。嫌われるのもわかるヨ!)医学会では巻紙が不完全に燃えた時の一酸化炭素とタールが体に良くないから、というのだが・・・。
☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「安田講堂落城40年」をNHK総合で見た。東大は助手共闘の最首悟以外、関係がないんだが、日大の秋田さんには当時に回帰して今更ながら同調した。「総括」なんて話もしてたが、そりゃぁみんなも知らないよというサ。あれがなかったら、と悔んでる人も多かった。
この前日、私は編集会議のため不忍池から赤門に向う途中「中核ヘル」の兄ちゃんからカンパのお誘いを受けたのだが、電車賃しか無かったのでお断りしたんだ。
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パン!パン! 青竹の破裂する音、締太鼓と笛の音(ね)・・隣の神社でドンドン焼きが始まった。
お清め酒を一杯、一気にあおり、隣家の奥さんから米の団子を枝にさしたものを頂いていたので、早速炎で炙り、おつまみ?にして焼酎を1CUP。![]()
あ、寒中見舞いも書かなくちゃあ。
でも、昨日は花市。700メートルの通りの5分の1にも満たない露店。せいぜい50軒というところか。景気のせいもあるのかもしれないが、毎年減ってきている。寂しくもあるが、侘しさという味もある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆昼頃、旧友の声がFMで流れた。元・野鳥の会支部長で井頭公園の真鴨たちが池から林の中に上がって団栗(ドングリ)を食っているという妙な話だ。(ラジオだから画はない!)
十数年振りだったから、懐かしくもあったが、こんな声だったかと奇体な気もした。
顔を見ないで、声だけというのも初めてだったのかも知れないナ。野鳥名が判らないのも、画をみながら、野鳥の声を覚えようとするのににてる気がした。
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コハクチョウを撮りに寄ってみたのだが、数羽しか居いない。光線の具合も時刻的に良くないので、振り向いたら群雀が休憩中。
車ドアの開閉音で一旦散ってしまったのを暫く待ってみた。![]()
☆その離合集散は今流行りの「派遣切り」を思わせた。
国が違えば暴動になってしまうのに、何も起きない。
自公政権※を支えてきた青年層の「ラッキーボーイ達」とその脆弱なフツーの人達とが相互にロシアン・ルーレットを実演しているのだろう。まるで恐怖映画「13/ザメッティ」だ。
(非正規と正規の分断、青年層が「足の引っ張り合い」を始めたらしい。内定切りだって、勝ち組入りの夢がまさしく夢だった、ということか。)
カントの「他者を手段としてのみならず、同時に目的として扱え」を想い出す。
※それに、あの以前の小泉政権を持て囃したマスコミは、今さらに同罪と想うべきである。
小泉・竹中構造改革路線とは、修正資本主義に見せかけて国民を騙し、構造改革と称して強行したアメリカ型新自由主義政策そのものだった。その結果がこれなのだということを。
【以前の羽田沼記事】
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家人が入院している。そのうち私にも順番がくるんだろうが、最初はケッタイな雰囲気だった。
何度か通っているうち「がん」の印象が根底から変わり、一種の美容整形のような気分になった。『「終わりの始まり」宣告』を受けた「患者」の群が待合室や廊下に溢れていのを見ていると・・・。
混んでいるのは時期的に住民検診が盛んなことや、今流行している「派遣社員切り」のように「要精検」の検診結果通知を受けた我々団塊世代のせいか、と。
でも、そのセンターが自宅からなんとしても遠い『交通僻地』なのが難点で、往復一日がかりの仕事量になる。この間、撮影向きの天候が続いた今日この頃の、絶好な陽射しを失うのがなんか辛いよな~。モウすぐ一段落するけど。![]()
★センターのデイルームで 『高円寺純情商店街』(単行本) ねじめ 正一 を読破(というほど厚くないけど)。ホッこり随筆に近いが、文体に誰かを連想させるところがあったのだが、「誰か」は思いつかない辛さ、boke。
唐十郎が「人が何を買いたがっているのか分からなくなったらこの市場に来ればよい。」という純情商店街の話はなんとも懐かしい。
【photo:そのころの北口ロータリー,[純情商店街]サイトから】
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○棚倉町。![]()
ルネサンス棚倉(2004年10月13日の記事)という複合施設にある文化センター。このほか各種スポーツ施設、クアハウスなどがあり。プラネタリウムも珍しい。
亀ヶ城公園(棚倉城跡)の紅葉撮影のついでにまわってみたのだが、ここもほとんど葉も落ちてしまって撮るべき木叢もなかった。
←ここの乗馬コースから見ると、何か理解不能の光景だ。

○お昼は定番の長崎チャンポン麺、お城端の食堂で 850円。
●ところで『定額給付金』ていう奴、こういう酷く俗悪は発想は正常な人は決してしないし、これを素直に支持する輩は自民党支持者さえも僅かなようだ。なのに、この町の角々にも▽×党の「定額給付金ポスター」が数多く張ってあり、この野蛮な現世利益優先の主張は見るたび胸が腐る。「地域振興券」っていう奴も昔あったそうな。
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’82年5月だったんだ、その植樹祭(林野 庁の説明)。
私も昼の弁当配り(30分位)だけのため狩り出され、朝5時から待機させられた記憶。![]()
「植樹祭」ってやつ、『国民の森林に対する愛情を培う』とかいってながら、(自然地形をそのまま使えばいいのに)、天然林(薪炭林)だった水源の森を、会場作りのため根こそぎ伐採してからブルで造成した。![]()
昔ならともかく、今では自然破壊以外の何者でもないし、一帯の植生も変わった。
(というほど広大な規模じゃぁないけど・・・。)
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338vs.162で黒人大統領誕生という最近のハリウッド映画にありそうなシナリオで一応の終結を見た。識者の談を待つべきだが、株価の変動が偶々当ったからか、一寸異常なことだ。人種の壁を越えたといっても、白人の得票は過半数を割る43%だったとか。アメリカの本質が変わったとは思えないから、これからは防弾ガラスの生活が始まるんだろう。SPだって、本気でガードすることはないだろう?テロの国アメリカだし・・・。![]()
そのほか、オバマが大統領に就任した後、経済・軍事・外交という各方面で、大黒柱の崩壊が加速し、米国の覇権崩壊が進み「黒人が大統領になったからダメなんだ」と、共和党系が強い米マスコミが声高に批判する展開になるのではないかと懸念されている。(関連記事)
他国のことでも、なんか心配。ま、どーでもいいか・・・。
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県庁が20年前に、「一番いい色って黄色だぞ!」って勘違いして県内各地にばら撒いた黄色い偽コスモスの種子が増殖を続けて、栃木県内は初夏から秋の野原は黄色に汚染される。 国体の負の遺産だ。(←オオキンケイギク※)![]()

♪淡紅(うすべに)の秋桜が秋の日の という詩が「黄色いコスモス」から想像できるかい。「風を呼ぶ花」じゃぁ決してないし下品な色だ。
本来なら、㊨のように秋の気配一杯の景色に包まれる筈なのに・・・・。
我が家の庭に侵食してきた奴は根こそぎ抜いているが、無駄な手間になってる。
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この時はジェットの乗客や消防士を含めて犠牲者は2,973人。その仕返しで(イスラム教徒の根絶をめざして)イラクに攻め込んだ米軍の死者は、とうとう4,000人を超えたという。そして、アフガン、イラク両国の民間人を(ロサンゼルス・タイムスの統計によると)100万人以上を殺した。
・・![]()
ブッシュは子分の国を巻き込み、今後も(原油教の)殉教者を増やすだろう。(プレイム事件)
かつてブッシュの飼い犬小泉純一郎政権など、事件で儲かった輩はまだまだ支援を続けるだろうから、ニホンの自衛隊が犬死させらなければいいが・・・。
←【トリカブト:沼っ原で】
原の木道も犬連れの客が多く、不快。
那須も近頃は時代に迎合してペット可の飲食店が増え(ジョイ・ア・ミアなど)、これも不快。
今、お犬さまの天下・・・。
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オリンピックで国歌が流れるとき、胸に手をやるニホン選手が目立つ。
今日は女子ホッケーチームがやった。(昔流行った欧米か!って )
WEBでは、これを褒めてる「書き込み」さえ散見できる。(検索してみて!) ![]()
キリスト教国アメリカでは、学校教育のことあるごとに各教室において、子供たちが星条旗の前で胸に手を当てて「私たちは神の下にひとつになった自由と正義の国、合衆国に忠誠を誓います」という『忠誠の誓い』を暗唱させられるのである、とか。大統領任命式でも聖書に手をのせて宣誓を行う。
ブッシュが訪れた教室での『合衆国への誓い』
韓国でも勘違いして、真似をしている。幼稚園でもそう指導している。先進国の証明だと思っているらしい。
ニホン選手銅メダルの映像のバックに「1番きれいな色って何だろう♪」が流れてる。なんか厭味だよね!
負けーて悔しいハナイチモンメ![]()
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那須街道を散策 しながら立ち寄った。
オーダーはイタリアンロースト・コーヒー。
人気の店だから敬遠してたが(気の迷い)時間帯がビンゴ、適当に空いてたので・・・。
(関連サイト)
shozo café
夏→sigure→niji→kituneno yomeiri
冬→yuki→mori hukkake
tonotochiwa kaminarisa
ma to kazeno kami
samano sumutokoro
(角砂糖の包みから転記)
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名映画「砂とダイヤモンド」だの「地下水道」だの、評価の高い映画監督アンジェイ・ワイダは社会主義体制と戦って、アメリカに貢献した監督でしかなかった。というより、ソビエト(昔のロシア)にただ反抗した“人”なのか。(父の恨みをはらすことが狙い)NHK特集はそう描いた。
映画を撮ることが支配に反抗することなんだってことか。自・公支配に何一つ反抗できない、今のTV業界の「自虐ネタ」なんだろうか。(それとも既に潰えた「共産主義幻想」を逆撫でする「はなし」なのか。)
ハリウッドは「昔の反ナチズム」映画を後生大事にいまでも続けてるし、(時おり反共宣伝や反イスラム教宣伝も混じるが・・)、共和党の政策!
深夜の日テレは反米軍基地ドキュメントもこっそりやってみたりしているが、(一時のCNNみたい)、政府統制下のNHKではできない。ジャーナリスト根性ってのは、そこまでか。せめて、ワイダ特集が「遠まわしの自虐ネタ」であってほしい。
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かつての池田小学校事件の宅間と同様、民放ワイドショーは遺族のニュースでもちきり。
犯人は、(アキバで人が犠牲になっても罪はないのだ、と犯人は嘯いていると聞く。殺人未遂という罪状で、逮捕されたんだって。その後変更された様子もない。)
犯人、加藤の周辺はTV取材に喜喜として、加藤は学業優秀だったなどと褒めまくる。(知人が【有名人】になったことで、インタビューが嬉しくて堪らないのだな。)
まるで普段と違って、充実してるというような印象、犯人の狙いどおりの「ワイドショー独占」、文字通りの劇場型事件。みんなの自己顕示欲を刺激し、それに儲かる。
「2ちゃん」は「記念カキコ」でいっぱい。まるで、民放ワイドショーみたいに、はしゃいでいる。ワイドショーはこのように、被害者の周辺取材で時間枠を充たして一日が暮れる。
一方、犯人(加藤)の知人はTV取材に喜々として、犯人は優秀だったと褒める。(知人が有名人になったことで、インタビューがうれしくて堪らない、という印象。)
みんなの自己顕示欲を刺激する、「ワイドショー独占」。小さいやつは文化財に自分の名前の落書き。
だが、この事件は「上司なのか同僚か、とにかく【つなぎ】を隠した奴が事件の引き金だ。【つなぎ】を隠した奴は、一生寝付きが悪くなるだろう。(この辺の取材結果に期待!)
民放ワイドショーは遺族のニュースでもちきり。まるで喜んでいるような気がする。遺族いじりで1週間もつから・・・。
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ワタスゲもガスに打たれて少しあわれな姿だ。
ミズバショウも咲き始めというところか。谷地の奥の方、流れに沿って大きい群落があるのだが、黄色い輝きどころか白いホウさえ見えない。ガスも深くなりそうなので、撤退することにした。![]()
尾瀬、大江川もそろそろ花期だと思うが・・・どうか。
link (駒止湿原 大画面360度オートスクロールパノラマ写真新潟見どころナビ)
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問屋が1位を付けた本だけが売れるという話だ。今日のクローズ・アップ現代の話題。
ブログ・ランキングみたいな状況。まさに組織力や看板・地盤・カバンの知事選挙。TVと携帯が決める。
ブログでは、自己顕示欲が特別強い性質(たち)や悪巧みを廻らすことが特技の人たちの遊びだから、TVの人気芸能人のブログや、カストリ雑誌などで紹介された(店舗等の)ブログが当然アクセスアップにつながるっていうんだから、世のブロガーはつらい。ま、ブログ自体ではなく、TVで有名人になってからブログを始めたほうがアクセス数は間違いなく増え、ランキングも上がる。「有名な○○のブログ」という肩書きがブログ・ランキングには効果的であるようだ。
例えば
有名な○○屋のブログ、 有名な○○選手のブログ
有名な○○の弟子のブログ、 有名な○○で紹介されたブログ
なお、英語版Wikipediaによると、英語圏では「やらせブログ」のことをflog(Fake blog, Flipped blog)と表現するという。
本の問屋が初版時に公表した売上ランキング(実は初版の出版数)が先々の売上額を指数関数的に増やす。購買者は売上ランキングで書籍を購入するらしいという報道だったが、要するに、本の売上をTVが決めてるのか~という落胆だった。
まるで、封切り映画とか国政選挙じゃぁないかっていう「泣き声」が聞こえてくる。
ランキング1位の本は必ず買うという一般人が紹介されていたが、「タイトルと帯」位を知るだけで、「あ、知ってる知ってる!」っていう程度でいいんだよ。
買う必要は全くないと思うナ。読んでなきゃ世の中に遅れるっていう、例の「同調圧力」。
ファッションっていうのかな。
でも以前、公立図書館に勤めてた時は、いわゆるタレント本はできるだけ購入しないことにしてたんだけど、貸し出し点数はタレント本と婦人雑誌とハーレークイン文庫だったよね。
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サイエンス・ZEROの特集「粘菌の力」で南方熊楠が当然取り上げられる。
懐かしい名前だ。森林学の学生だった頃の記憶だ。
粘菌でネットワーク管理とか粘菌が操縦する多脚ロボットなど話題は豊かで、(参考サイト⇒ Slashdot Japan)「知」の世界と私の日常との距離を改めて実感した時間だった。
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日光東照宮参道に延々と連なる「襤褸の幡」の行列だ。国際的に有名・・云々のアナウンスが流れる中、黙々と歩いてくる百物揃千人行列の道具や衣装に綻びや破損、破れが目立って、なんか惨め。時折太鼓がトンと鳴ったりするが、祭り風な音曲は一切ないから、まさに葬列そのものだ。 (うちの村社の祭りにも百物揃行列があるが、規模こそ違え、衣装の痛み具合は同じようなもの。鎧・裃はまだ良いが、麻製の直垂なんかはしわだらけのヨレヨレ。)予算がないのか、気が届かないのか、どうなのか。絵巻?ねえ!
沿道の約3万人(主催者発表)の観光客らはどう感じたのか。
東照宮春季例大祭だからもうすこし雅びで趣きのある行列かと期待して、早起きしてでかけたのだが、ここは京都じゃないことを思い知った一日だった。![]()
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いつものとおりぶ厚いので「枝葉部分」はすっ飛ばし、とにかく読破した。「あらすじ」を自分なりに作ってから、ゆっくり読むことにしたのだが、あらすじ読みに、作家が例によって「構成の工夫」で、その「概抄把握」(プロモーション映像参照)にいつもより手間がかかった。
作者は「たとえば事件のニュースを見て、犯人の動機を当て推量したりすることはないだろうか? “痴情のもつれだよ”とか、“遺産目当てだな”とか。だが、どんなにありきたりに見える出来事でも、自分だけの思いつきで因果関係を明らかにできるわけがない。なぜなら〈個人が識ることが叶うのは、世界の、ほんの一部〉でしかないのだから。(中略)読了後は、世界がまったく異なるものに見えてくる。」
というスタンス。
昭和二十八年夏。江戸川、大磯と相次いで毒殺事件が発生する。そして──平塚。被害者の女性は偽名で生活し、身許不明。彼女に付き纏っていた不審な男、死体の第一発見者、香具師の破落戸(ごろつき)、殺意に憑かれた男。夫々の物語が渦巻くなか、増えていく毒殺死体。連続事件としての捜査は混乱を極め、ついにあの男が登場する。
で、ストーリ展開がようやく見えたので、小説として楽しんで読み返しているのだ。
731部隊、帝銀事件などがプロットで、そいつらに通説とはまったく異なる解釈(外挿している)を与えているわけで、その上に「事件」を突き放して他人事として描いている愉快さ。(作文の技術に少し拘り過ぎか?)読み方が妙なのかもしれないが、作者は京極だから、読み手も多少は捻る。(参考レヴュー ←ご参考に)
で、小説では、京極堂はそれなりの登場するが、榎木津、関口はつまみ、端役だ。かつての日本の伝統、伝説の説明、関口の狂気、憑き物落としといった展開に作者自身が興味を失なったかに思える。いや、昔話は「巷説百物語」で終ってたのかも知れない。嗤う伊右衛門などで普通の作家を志向したりして、新しい展開を作者は画策しているってことか。
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戦友が死んだ。
老衰なのか病気なのか、とにかく死んだ。
決して戦死でないのは確かだ。
そこは間違いなく、普通の内科病院の大部屋で、南方のジャングルの中でもなく、極寒の北支でもない。
支那事変の頃に安邱から各地へ同年兵が35人出征し、生還きは4人だけだったが、これで、生き残りは一人になってしまった・・・。
枕元のノートには「館陶事件」についてのメモが残された。
(後日談)
つまり、私の父親が死んだので、第2次大戦の戦友が弔辞を寄せたわけで、私はその喪主であった。今、その残務処理で多忙な毎日をおくっているのだが、この間に私もリストラ失業して、中に浮いてるのだから、世話はない、日々是好日という筈なんだが・・・。
とにかく「年金」は手間がかかる。加えて、社会保険事務所は例の「特別便」のせいでヒドイ込みようだし、とても自分の年金手続きには着手できそうもない。やれ戸籍(除籍)謄本や住民票や保険証書やら、あれが必要、こんどはこれを用意しろと、役所通いで忙殺されているのだ。銀行も預金が閉鎖された上、全てが相続遺産となるから、同じ書類を要求する。
で、そろそろ「カード詐欺」の対策」もやらなくちゃ・・・・・。
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今日が記念日。それで、あのルメイ顕彰館はその後どうなったんだろうか。
(上記ブログから引用すると)
第二次大戦当時米空軍第21爆撃隊司令官カーチス・ルメイ大将(大戦当時は少将)は、対日無差別戦略爆撃および原爆投下の直接的な責任者であり指示をした当事者である。
東京大空襲を始めとする無差別戦略爆撃および原爆投下の直接的な責任者だったカーチス・ルメイ大将に対して、自民党政府は1964年12月7日、勲一等旭日大綬章 を授与しています。授与理由は「戦後、日本の航空自衛隊の育成に協力した」からだそうです。
ルメイは第21爆撃集団司令官時代、対日作戦として、日本の都市の無差別戦略爆撃を立案した。(あのドレスデンも原爆投下もこいつらしい。)。これは前任者の精密爆撃作戦が手ぬるい(効果が薄い)と判断したことによる。
この時ルメイが考案した日本本土爆撃の主なポイントは、次の4点である。
さらに、日本の「木と紙でできた家屋」を効率良く破壊延焼する専用焼夷弾を開発した。
アメリカ人はインディアン狩りで培った風土と伝統があり、今もこの伝統は(アルカーイダ殲滅を図るなど)受け継がれて、イスラエルもまねている。
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近所の畑の隅。(アーモンドじゃぁないょ。)
初夏には沢山実がなり、熟すが、収穫する人のを見たことがない
小生も赤く熟れた「スモモ」ならホオッテはおかないけど、「はだんきょ」は放置だ!甘さも、やわらかさもイマイチだから。
例年は開花は2月半ばなのにアメリカのせい(温暖化の元凶)で、開花も遅くなった。
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物損事故だけど。
馬頭の坂道で衝突。1車線カーブで出会い頭の接触なんだ。
20年振りの事故で、保険のランクもこれで少し下がるな~。![]()
P.S 修理工場から修理代の催促。
保険会社に問い合わせたところ、過失相殺が折り合わないので難航しているというので当方が譲歩することにして6:4で決めた。3ヶ月掛かったヨ。
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ハリウッドの娯楽映画の味付けのせいで、典型的ラブ・サスペンスと思ってたが、今夜観てて、
途中までは、無駄のない演出・編集に感心してたのに
「なんだ、結局、露骨なアメリカ戦時情報局の戦意高揚政策映画か」、と醒めた。
抗ナチ、今は抗イスラム教のワン・パターン・・・・ハリウッド映画は、常に、神経をざらつかせる!
そしたら、悲しいことに、バーグマンやボガードがお笑いの自虐タレントに見えてきた。
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とりわけてドーってことはないけど、今日の昼食は焼きそば。
昼食をワンコインで済ますのは、田舎ではメニューが限られてきている。
あとは、「たぬきソバ」か「←箱弁」くらいか。
どちらも大蒜は付かないが・・・・。
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40年近く勤めたのが、「現在志向バイアス」で、辞めることにしたんだ。
![]()
逃避行もこれで終焉するだろうに!逃げ捲くった人生の1ピリオド。(すべて時効が成立した!)
先に書いたような選択する場面もあるにはあたったが、そうしなかったのは、そこからも逃避してたのだった。
冬の金曜日、7割の入りで、クロークは「いつもより少ないネ!」と嘯く。土曜日は
室らしい。
【▲今日の那須岳】見たとおり平地に積雪はない。その分風は強く冷たい。
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寒波と低気圧で、昨日の夜半からヒドク冷えた。
気温を盛岡と比較してみたが、中々な寒さであろう。
【⇒節分草(花之江郷)】
9日(土) 盛岡(℃) 矢板
| 8時 | -10.9 |
-5.7 |
| 7時 | -12.4 |
-7.3 |
| 6時 | -12.0 |
-6.9 |
| 5時 | -11.2 |
-6.8 |
| 4時 | -11.0 |
-6.6 |
| 3時 | -10.4 |
-6.3 |
| 2時 | -10.0 |
-5.9 |
| 1時 | -9.5 |
-4.4 |
| 0時 | -8.7 | -3.4 |
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実行3日前で流れた。牽引役メンバーの急病が原因。
数年積み立てた資金はキャンセル代引きで戻るので、地デジにでも使おう。
今朝、窓下の野猫の餌場に居たのは確かジョウビタキ(メス)に違いない。
が、カメラを構える間もなく消えた。残念。
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倍満を2回連続振込んだ、今日の大会。会場は「扇」、ハリカビルの2階だ。
周囲で哀れみの声も出て・・・・・。だが、このあと逆襲に転じ、手は四暗刻単騎でツモ和了。

(ツモ)
*
>>会場は一転して大笑い、荒れ場だった。ドラ牌狙いでリーチなんかかけてたんだから・・・・・。
ま、結果は16人中、ラスト。これはツキもなく、実力差というものだろう。
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「うつ」を病んでいた友人K氏が縊死を図った。
*自宅の納屋で、発作的に。*

発見者は妻子。20分くらいたっていたようだ。
良く晴れた、先の日曜日の朝のこと。
だが、未明から準備していたらしく、周到なロープの掛け具合。長さが足りなかった。※
家族は引き降ろし作業に随分苦労したようだ。
現在、心肺停止直前の様子。医師は4~5日だろうという。
郷土誌の刊行準備に取り掛かっていたようで、原稿に「危うさ」がそこここに見てとれたので「危険なニオイ!」と評したが・・・・却って悦んでいた。(レクイエムを聞いてみて!)
※事後、引き解け易いような縛り方をして、遺族への配慮か。稲刈りが終った頃、JAZZ喫茶で‘縄が短いとゆっくり窒息することになるが、逆に長すぎると首が千切れてしまうので注意が必要。念のため自分に最適の長さを確認しておきましょう。’って冗談いってたのに・・・この日、私は職場に辞表を出した。「会津学」のⅡを持っていったままだ。
(2/8追記)
1週間後、人工呼吸器をつけたままで逝った。MRは脳内真っ白だったとか。
友人・知人間の連絡・調整で情報が飛び交って、忙しい。
(2・11)葬儀風景
陽光も眩しいくらいの葬儀場。会話も密かで・・・・・・。供花一基を脇の方にあげて貰った。
連鎖を怖がる声もあり、連絡網を強化し、相互監視しようと提案する客も哀れ!
出棺のBGMに、止せばいいのに「千の風に・・」のインスト版を流したりする葬儀場の悪趣味。
作曲はK氏がヒドク嫌っていた新井満なのに!
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日体協が噛んでるから、きっとナチス式敬礼。期待して見てたが、やった、やった。(角度に違和感。)
教育県長野県人もやっと右傾して・・・。
(一時激減したが、大手を振って旧時代の台頭だ!実施に拘るのも、反対にコダワルのも体制のせいだけど。 )
国民体育祭や栃木県の野球じゃ強制だか・・・・・・
国旗掲揚と同じと思えば良いんだけど、ちょっと味が違うハイルヒットラー!型を新しい「たなぼた」長野県知事がわざわざ選んだのか?(これで自公政権は安泰ですな。)
(2008年1月26日記事の再掲 「スポレク福井開会式ではナチ式敬礼ではなかった。」)
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「大人の科学マガジン」付録。
昨朝のTVで紹介されたのを見て飛びついた。
組み立ては20分だったが、音調整はいまだに続いてる。演奏はとてもとても・・・・。
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羽田沼に寄る。チョット見の人出も一時ほどではない。(TV、新聞の報道があるとドットコム。) ![]()

コンテスト入賞狙いのカ
メラマンが大声で鳥を脅し、飛び立たせようとしていたり、・・・・。※
(以前のスポットは琵琶池だったが、ハンダ沼の方が環境もいいし、すごし易いことをハクチョウたちも知ったのだろうに、エゲツないネ。)
※そのように野生動物を苛めて(撮影した)写真を入賞させてる写真コンテストの主催者(野鳥の会など)に腹が立てるのは筋違いなのかな。
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深夜、玄関ドアを開けたら、そのオリオン座が目前に広がって、その瞬間、隣家の「防犯用センサーライト」が目晦ましの様に点灯、星座の輝きも失せた。
無粋そのものだ!
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暖かい冬日の中、R461をじっくりつめて、北茨城の天心記念五浦美術館から塩屋崎灯台へ。ふもとの「ひばり碑」には観光客がいっぱい。
昼食は漁協直営の「市場食堂」であんこうのドブ汁定食、季節もピッタリ!(この日は限定で20食)。
ドンブリサイズで2,350円。小さいけれどキモも入っているし、うまい。
でも、一番人気は海鮮丼のようだ。(1,000円くらい)。
【←メニュー(ケイタイで)】
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この子猫も大変な慎重猫で、後に純白な子を2匹産む。
それを、咥えて襖を駆け上がり神棚の上のメンテ穴から、天井裏に隠した。(ハクビシンでも入ったか、と思える音がしたので気付いた。)
真っ暗な天井裏で過ごしていた双子も1月位後、床下に引越したところを家人に確保され、母子とも貰われていった先で、事故死したと聞く。・・・
このクーを生んだ母猫㊧は今も、掘りごたつの中で寝ている。(㊨はその後失踪したシー猫)
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名前は「那須フラワーワールド」。 フラ
ワーパークとは書いてない。しばらく振りで立ち寄ったてみた。花の「地上絵」という看板が入り口にあり、明るいガーベラ系の花畑が垣間見える。(←は昨年の画、この「園内を・・」は有料化して撤去、「百万本・・」は「地上絵」になっている。)左の方に仮の入り口と、その奥に未舗装の狭い駐車場の近くに小屋があり、入園料の張り紙とその蔭に番人のかげのほか人影はない。
進入路などは、まだまだ整備工事中なのだ。曇天で陽射しもなく、写欲も出ないので早々に帰参。
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☆警告!ccocologの変な挙動に注意。☆
3時間かけた記事がコムスン問題の記事の「保存」をクリックした瞬間に、タイトル、カテゴリーを残して、全て消えた。このパソコンだけのローカルな事象だといいけど・・。(書き直す“憤りと気力”は失せた。)
代わりに
★イラン空爆と安倍退陣の不思議な輪廻★
オザワ民主党首との裏取引に失敗した安倍が辞めた。米国の「藪」大統領と組んだ、かつての英国ブレア政権や、スペイン・アスナール政権の崩壊を思い出す。米国の株価も戻って一人勝ちで、「藪」大統領の喰い逃げに追い銭のように貿易センタービルも再建されるというし。2ちゃんねるに巣食う「チュウ坊」たちが絶賛する「小泉純」の薄笑いが目に見えるようだ。「米国が半年以内にイランの核施設を空爆する」という噂は、その「小泉再登板」を期待する向きには吉報といえる。
田中宇は「米軍がイランを空爆して戦争になれば、アメリカの自滅は加速する。 」というが、「米軍がイランを空爆して戦争になれば、アメリカの景気は加速する。」のだろう。景気が思わしくなくなると、必ず小国に戦争を仕掛けるのが米国の歴史だ。
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銀座通りや祇園祭が全国にあるように、「よさこいは高知が最初」と高知の人が自慢気にいうのも自虐的で愉快。
(“ソーラン節”と“よさこい節”の相性はどうですか。本当は、YOSAKOIも鳴子もなくていいんじゃないですか。ソーラン節のみで。)
それから、YOSAKOIソーランを特徴付ける暗くて乱暴力的などなり声の号令が、どうも祭りには不似合い、剣呑な感じだ。(その号令でメンバーたちの表情が一瞬凍り付くように見える。)
(どこかの引用)
「よさこい鳴子踊り」の形式
高知のよさこい祭りは前夜祭・本番・全国大会と三日とも各部門に別れて表彰を行います。1チームは150名以下で構成され「よさこい鳴子踊り」のフレーズを曲に入れて、鳴子を手に持ち、競演場ではスタートから終点まで連続して進んで踊り続けます。
一部が地元や全国で開催されるイベントへの参加・協力等で踊る以外は夏の本番の期間しか活動していません。札幌のYOSAKOIソーラン祭りは全日程を通して大賞を決定します。手に鳴子を持つことは同じですが、曲にソーラン節のフレーズを入れる、一演舞の時間は4分30秒以内で、その間に100m前進することが決まりです。
多くのチームは年間を通して練習し、道内各地や全国のよさこい祭りに参加したりという活動を行っているようです。
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オリジナル(ッてほどのものじゃぁ無いけど!)。モノトーン的なものが似いそうだ。
ついでに、パーツも増やしてみたが・・・。
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以前に小泉自民党を支持した結果が、自分の首を締めたことに気付いた有権者が、チョット反省したせいというが、そいつらが、そんなことに気付くものだろうか。
非正規雇用者の反乱だという奴もいるが、非正規雇用者が投票に行ったりするものだろうか。
公明党が自民敗退の原因者ともいうが、当の公明党にその反省はないし、議席もたいして影響もなかった。この党に何を期待してるのだろうか。
必死の民放も「アナウンス効果」を狙ったようだが、効果はなかった。
あの「小泉騒動」に便乗して壊してしまった日本の伝統や制度が「参議院選挙2007」で復元されると思ってるのだろうか。手遅れだと思うけど。それとも民主が戻せると思ったか。スイング効果とかいう「右顧左眄」する有権者は自分の身は自分で守ることを知るべきだ。
だが、これは総選挙ではない。たかが参議院選挙じゃぁないか。結果は(名なしの女性候補ばっかりの)昔の消費税選挙と同じだ。いつもの1/fの揺らぎでしかない。
できれば、この思いを次の総選挙に繋げてご覧ヨ。
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したというのに、皆伐による土砂崩れ問題が起きてきたとか。かつては特例だったが・・・・。
山側論理とマーケットのズレや後継者(世代の継続)、かつての法正林思想の欠落だ。
まさに、♪ヤマにはヤマの憂いあり♪ではないか。
船越先生!明快な対策提示を!って
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半年位前から、インバータ不調で画面が短時間でブラックアウトするようになった。明滅させるとなんとか持ったのだが、それが、とうとう回復しなくなったので修理に出した。
時代はVistaなのに、98MEのスロウライフしてたので、そろそろ換えようかとも思ったが、「xpの起・断のトロさ」に比べて【MEのサクサク感】、遊び気分を維持できるし・・と使い続けることにしたのだった。(google earth virus バスター7 などが使えないが・・)仕事で懲りてる【穴だらけのXP】や【頑固なNT】よりはいい・・。
---修理がおわるまでサイト更新はお預けだ。
インバータはメーカー持ち(無償)ということだったので、shiftキーが外れていたキーボードも交換することにした。これは12,800円。(DynaBook Satellite1800 SA95c/4 中古を買うより安い。)
Vista Sophosによると,Vistaは既に広く出回っているマルウェア3種類に対して脆弱であるという。これらのマルウェアのうち2種類は2004年から存在するものだ。SophosがVistaで実行できたとする3種類のワームは,Sophosの呼び名では「Stratio-Zip」「Netsky-D」「MyDoom-O」となっている。 同社によれば,これら3種類のプログラムは現在出回っているマルウェアの39.7%を占めるという。MyDoomとNetskyの亜種に相当する2種類は2004年に発見されている。
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矢板市文化会館で知人が開催した。
100点ほどの版画に水彩も。普段は会津湯の花の個人美術館で展示しているのだという。館の広さから通常は25点位の展示が限界なのだとか・・・。
「最期の道楽ですから・・」と氏は笑って言った。
会津も雪も消え、桜の季節になったそうな。
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movixで。
大友克洋なのに・・・・という感想。『AKIRA』とは勝手が違うか、実写だし・・。
オダギリ・ジョー、蒼井優などキャスティングは良かったのに、サブ・ストーリーの筈の『ギンコの過去』に拘りすぎて、変に重っ苦しい筋立てになっていまった。アニメに負けてた。
画像:(C) 2006「蟲師」フィルムプロジェクト
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東海岸の軽めのボードウォーク風だが、横文字のショップの前を歩いてるのは、質素な身なりの日本人ばかりというのも当然。
周辺は北関東平野の田圃の中の新興住宅団地だから海風は来ない。せめて霞ヶ浦辺りだったら良かったのに。
チェルシー味の店舗だが、込んでる店はplazaなどグローサリとカジュアルが多かったのはツアーなどの団体が少なかったせいもあるのか。
109で「蟲師」の告示。大友が監督、「ギンコ」はオダギリジョーだという。少し老けた。
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イジメる側を非難する声は僅か。一般の事故・事件の加害者と異なるところだ。一般の事故・事件では加害者やその取り巻きは非難されるが、イジメ自殺ではそうはいかない。(要:考察!)
マスコミなどは自らの生き残り戦略、習性で【与党】に与するし、これが視聴率に反映してるということは、多数派視聴者の願望の現れであろう。
イジメ加害者側が自殺するまで、イジメ撲滅運動はマスコミを巻き込んで進めるべきだ。(以下のアピールもその【始めの一歩】か、後退なのか)
◇文部科学大臣からのお願い
未来のある君たちへ 弱いたちばの友だちや同級生をいじめるのは、はずかしいこと。 仲間といっしょに友だちをいじめるのは、ひきょうなこと。 君たちもいじめられるたちばになることもあるんだよ。後になって、なぜあんなはずかしいことをしたのだろう、ばかだったなあと思うより、今、やっているいじめをすぐにやめよう。(中 略) 平成十八(2006)年十一月十七日 文部科学大臣 伊吹文明
注) この下線部が、実は連鎖の温床を肯定している、奇妙な因果なのではないか。あの郵政いじめの小泉純一郎は、苛められる立場になることはないのに。いじめを助長する政府や支持者。
上記の下線部はまるで「君たちもいじめに加わらないと、いじめるよ。」といってるようだ。さもないと、自民党に復党させないぞ!って。(郵政いじめの連鎖!)
提案:いじめ自殺が出た学校の学校長とクラス担任は減俸・休職などの処分を科す。
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快晴の八方ヶ原でレンゲツツジの枯れ枝除去作業のあと急いで登った 那須・峰の茶屋付
近。晴れ間がでるかと期待して待ったが、ずっと深いガスに覆われたまま。
人ッ気のない登山道。旭岳の方向から直径100メートル位の白い球状の雲塊が飛んで来たかと思うまもなく、猛烈な驟雨となった。エゾリンドウも盛りを過ぎようとしていた。
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街頭インタビューに「海の日?」と答える学生?!
終戦記念日の今日、和製ポル・ポト、小泉の靖国強行に狂喜乱舞するテレビ各社。待ちくたびれたといってる。マスコミ社内でも上記の質問をやってみたらどうか!
中国政府の二分論も有効性を失ってから久しく、今回で台無しとなった。(韓国は論外。)
「大東亜戦争」戦没者遺族の会、日本遺族会にもA級戦犯遺族はいるのかいないのか。合祀をいう前に整理が必要か否か。どうして遺族になったのかも含めて・・・。
これで靖国の存続に赤信号が灯った。遺族会は小泉に感謝しなければならない。
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任期満了に伴う長野県知事選は、×××い公明党支持のぼけ老人が田中康夫を破り、初当選だとサ。
演技過剰の田中康夫は、知事としての資質に難があったが、田中を選んできた長野県民の‘しなやか信州思想’は「長野県の存在意義」を国内に与えていた。
××学会を野放ししてきた結果、ようやく長野も元のフツーの田舎に戻った。我が県もおいてきぼりにならず、良かった?長野もそのうち財政再建団体に突入、利権団体の出番も来た。
♪おおきくなったらなんになる・・・・・・・・メダカはメダカ~♪
今後、知事会の中で「長野」は間違いなく埋没するし、他県も追従するから、目覚めかけた【地方の時代】は、まもなく終焉を迎える。
今、TVじゃ、選挙速報を終わって、’70年代の映像に「私の城下町」が流れている。ソウルの現代風景みたいだが、これが始まりで、今が終焉。 あのまま進めば良かったのだがも、と思う。
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走り初めてまもなく渋滞の気配で、東北道に乗り換えようと戻った千本松牧場先のI.C入り口には「那須I.C渋滞10Km」の電光掲示。ここも迂回して、結局、一番空いていたのが、国4だった。業務車両がいない分、平日以下。
それにしても、proboxやhoxy、stepwagonなど、霊柩車が増えた。(軽さえもナイトホークブラックだ。) HONDA life、MOVEとかMAXの霊柩車・・・も目立つ。何台が繋がってたら、まさに田舎の葬列だ。銅鑼や花輪も必要だ。
白河から、農道を辿って甲子高原からレジーナの森へ流された。焼きすぎて硬いSPFポークのランチ、無感動の超合金ウイークの中日、快晴(雲量0)ではあった。
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敵は公務員、削減すれば、敵である公務員が失業するからイイキミだ、とマスコミ。
さて、公務員にも、身分制度がある。
さて、産まれついての「負け組」である我等は、行き着くところは見えている。
(「負け組」とは、終戦直後のブラジル移民などの言動から出てきた言葉だとか。決して本人の勝負の話ではない。)
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在来の魚たちが絶滅の危機?弱い種が消えるのは、弱いのだからしょうがない。かつての戦艦ヤマトやヒロシマの防空と同じだ。相手は米軍だから、地位協定もあるし・・・?
・・・・・ブラックバス・ブルーギル・ブラウントラウト・・・・・・
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沖縄とかいつものように荒れたっていうけど。オキナワって元々、日本じゃないじゃない。しかも、振る舞いは反日の中・韓みたい。(琉球は大昔の中国語、オキナワ語ではない)。
異民族ヤマトの通過儀礼に荒れて当然。彼らが大人になるころには、きっと独立するよ。パスポートも必要、就業ビザもしかり。そのときはゴクセン由紀恵姉さんも母国にお帰り願おう。
ところで、あたし等は出流山万願寺に願掛け詣。途中で一升そばを(4人で)平らげた。おかずはゴボ天、野菜天。
雲ひとつない快晴、無風だったからね。
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勝組たちの方談室。まちがいない。
トクトクと、自慢話のオンパレードだ。毎日が王者の気分なのか。国内じゃ何人もの小学生が殺されてるのに。
「早く日本に帰りたい」なんていう輩はいない。
ググルと、「地球ラジオに出ます。」なんて、自慢げなサイトをみかける。
この暮をどうしようか、と思ってる負組のオイラは、聞いてて厭な気持ちになるので、テーマ曲が流れ始まると、他の放送局に変える。
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今朝のNHKラヂオで残間里江子氏の解説を聴いて納得。(アラ環のこと)作家の堺屋太一氏が小説『団塊の世代』(読んでない!読みたくもない!)で命名した、第2次世界大戦後の第一次ベビーブームに生まれた人口ボリュームの大きい同一性の強い集団のことを指す。
【馬頭町小砂子】
「団塊」とは地下を掘っていったときにでくわす鉱物で、他と異質のところ、と名づけ親の堺屋太一氏が言っていたが、量が多いと一人一人が異質になるのか。
水たまりも海になると、塩辛くなるということか。(スピークマン書店blog http://www.speakman.co.jp/ から)
要するに、”胃ガンの患部”で、単純に世代人数が特に多いってことだけじゃ、ないんだ。
他と異質のところというところが、ミソ。
だが、集団内部でもさらに異質な部分を排除する傾向(まるで内ゲバ)があるようだ。排除しないと、団塊は形成できない。塊は怖い。
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中年クリント・イーストウッドも懐かしい。欠伸が出ない娯楽映画ってのもあるってことだ。
ホラー系は心地よくて眠くなるし、純愛系は結局は昔のロマン・ポルノに届かないし。「人生を映画で語られてもナー」という気になる感動系の駄作とか、空回りの「爆笑ドタバタ」っていうやつも、その辺の「新作映画のお勧め情報」に溢れている。
50~70年代に刷込まれた「映画」の味は近頃は、都心の「ミニ・シアターのアジア映画」でしか得られない。
「命令の従うこと(何かを成し遂げることではなく)自体、従うポーズをとること自体が、稼ぎに繋がる。」という教訓映画。そういえば、近頃は「はい!」という返事が、抵抗無く出来る。本音では多少引っかかりがあったとしても・・・えーじゃないか、金になればって。
ワタシは原則としてハリウッド映画はフツーは見ない。何にもかも、銃で解決する展開が好きではないから。物語の最後はいつも銃で、興醒め。(きっと、ライフル協会プレゼンツ。ブッシュ推薦のきな臭いホームドラマだ。)
イラク映画や
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カテゴリー 写真雑記帳
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まともな側溝もない、道路も狭隘な低湿地帯に公共下水道を闇雲に通おそうとしたら、ここの住民が猛反発。「区画整理を先行するべきだ」と。ここは「公共事業が抑制されている今、無理だ。」といわてれる、いわば異界。もともと、人が住む所じゃ無い、低湿地帯。南アジアだったら、スラム地帯となるような、ひとが手を付けるべきじゃぁ無い、場末の魔界、ゾーン。地価もその分だけ割引されてるだろうが、行政が後手ごての、あきれ返るような稚拙な市政運営を象徴する、そして住民の棲家の選択力をもテストするリトマス試験紙。
♪コ・コ・ロ・ガ・サ・ビ・ツ・ク
借金が増えるだけだ。住民も行政側も・・・・・。「環境」は住環境ばかりか、経済環境?もあるんでは・・・・。
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壊れた。20年位使ってた。予想外に最も脆弱な部分が疲労で破断、開けてみて、代替パーツもないなと判断、とうとう新調した。
替え刃の生産終了してから数年、周辺の店の在庫も切れ、ネットオークションで、内刃を落札してみたりしなくて良くなった。
(その後、ホームセンターの隅で、数枚の外刃を発見、で、暫定修理を試みて、現在稼動させている。)
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カンコクドラマを2本続けてBS2。【韓流ブーム・・ 気持ち悪い。】か何んだか知らないが、この分の受信料は割り引いて貰わないと。いや、NHK受信料自体を支払い拒否する理由がまた1つ増えた。NHKはいつから竹島になっちまったんだろうか。『嫌日』韓国のための受信料じゃないはずだが。
(小泉君も竹島に上陸決行したら、歴史に名を残すのに)
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昨晩の雨が上がって晴れたので、あしかがフラワーパークの大藤を見物に行った。
藤の花房が宣伝と異なり、かなり短い。
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国鉄民営化による人件費圧縮が生んだ想定の範囲の事故。
あのJR移行で、76,370名が本人の意に反して、解雇された。 (この7万を超える人々は、国鉄が存続したとすれば、殆どの人が国鉄で定年まで居ただろうに。)
マンション住人や遺族は「誠意がない」を連発。これは、即ち「もっとゼニを呉れ!」ということだ!恐喝やくざの常套句。(私も仕事上よく言われてるが・・・)
**郵政民営化も何を引き起こすか**
いずれにせよ、亡くなった方のご冥福を!
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ウメ、レンギョウに遅れてサクラ、アケビ、カモミールが咲き出す。
馬頭公園は満開。小丸山は5分咲き、弥五郎坂、長峰は3分。
初見、ツバメ、アオダイショウなど。
平年に比して、早いのか、遅いのか。
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トスカを聴きながら、「この崩壊の予感」
集団練炭自殺、ホームレスのブルーシ-ト小屋、(なにか、こう朦朧として)
* すもも、レンギョウが咲き出した。今年は遅い春・・・
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コトバじゃ馴染んでても、正確に「現代語」では
大空襲?⇒無差別爆撃 でしょ!
戦争で死んだ? ⇒米軍に殺されんでしょ! しかも「偶発で!」
残念!!!
In exact "modern language", it is indiscriminate bombing! It was killed by the U.S. Forces! "By occurrence" Regrettable!!!
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NHKアーカイブで。故・「桜守」佐藤良二さんの話。
映画「さくら」は、篠田三郎。神山征二郎が監督。
ついでに、「柳川堀割物語」は宮崎・高畑コンビの最高傑作。広松伝氏の御冥福を。
*
啓蟄が過ぎ、春分も、もうすぐ。そして桜の季節も近づく。
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朝日は虚偽報道したか?報道したから、虚偽なのだ。
中川や阿倍ジョンイルが嘘っぱちをいってるのは、経歴からして当然だ。本当は誰もがそう思ってるんだが・・・、政治家だぞ。顔を見ているだけでも解かるでしょうに。
*
2チャンのレベルで、いっしょに朝日を叩かなければ、「空気を読め!」という虚妄の世界に坊や達は棲んでいる。
「友達なくなるよ」という懸命の水隠の術、葉隠れ忍法。
*
NHKはこれの弁明でさえ「その党」から圧力を受けてるに違いない。必死の虚偽証言。生き残るため!
郵政民営の次はNHKの解体で、ナベツネの株保有の餌食にするというのだから。
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朝日は創作が好きだ。そこがナベツネの新聞と違う。ナベツネ新聞は右翼に襲われたことのないマスコミの「安全牌」、代表的なオタ風だ。創作はしてても、オタ風牌(記事)を切る。間違いなく通る。
アサヒは元来、アカクなるクセがあった。それが2チャンネラーの餌になる。攻める側も守る方も時代錯誤だ。報道界の同調圧力だな。
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何が良識かは多数派が決める。裁判と同じ。スピード違反も手鏡の植草教授も捕まらなければ犯罪じゃない。被害者を脅しつけて証言させなければ、犯罪は起きないしセクハラもない。
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チョーきもい、平和NIPPON
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「淡路」は便乗だ。ずるい。だから、「阪神」大震災でいい。関東湯河原大震災っていわない。
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あれから、10年。その時、あ~地震?火事もかぁ。ヘー、死人もでたんだって、大変だねって話してた。
知人は三木市にしかいないし、な。
昼ごろになって、徐々に詳しい状況が入ってきて、テレビ中継も始まる。翌日あたりから・・・人損数が加速。
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そして、埼玉県南事業団たちは入間基地から給水車を空輸。うちの給水カーはポンコツ2㌧車に強化プラの1㌧タンクをトラ綱で縛った粗末なヤツで、とても東名、名神は走れない。だから、断念して10㌔の緊急給水袋を1000枚位送ったっけ。
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外に出てみたら、満月が高く架かってた。
晩秋より初冬と言っても良い頃なのだが、あの酷かった日中の木枯らしがすっかり止まって、夜露さえも降りてきていない乾いた空気。その翳りのない月明かりの夜空は、オリオン座の小三ツ星までがくっきりと見え、地平からすこし上がったところに、シリウスが煌々としている。
北方の山並みも、暗い夜空を背景にして、くっきり浮かんでる。
ここで、トラツグミが鳴いてたら、邪気のない枕草子の月夜だ。
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2時間のステージplus3時間のリハ、5時間を歌い続ける。強い。
キャパ1100での8割がオバサン達だったが、満足した顔。学祭の頃に戻れたか。
企画的には、若い連中に生junkoを聞かせたかったのだが・・・。
私のホール(文化会館)での公演、無理やり突っ込んだ企画だったが・・・
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夕食前、揺れた。P波だ。あ、地震か、と思ったら、S波でグラと来た。
LPガスが止まった。震度は 4 か。
5 ほどはないぞと思ったが、TVではいつまでも 3 のままで、周辺地域は 4~5 だ。
やはり変だ。一夜が明けたら 4 に格上げされてた。震度は多数決で決めるんかい。
以前、この付近で、急傾斜地崩壊対策工事のボーリング調査の日雇い人足をやった。
石油エンジンのかつぎ上げと操作、コア採取、ひずみ計,電探等。
フライホイルだけでも50kg、全体で200kg位のを4人で担ぎ上げた。
会計は元ビクターの専属のオバサンで、現場主任はというと、住吉連合組員。
お決まりのダボシャツに紫の腹巻、夏だというのに。
1枚切符の列島1周の途中だった。
大昔だったから、三食飯付きで日給千くらい。1月位居た。
調査したどこの岩盤のコアも、風化した斜め45°の亀裂でズタズタ。
目前で、柿木が立ったまま、崖下へ滑っていった。
(自分の足元にもところどころに地割れ。)
過去の地震で滑った山や道路の話も沢山聞いたし、記録写真も見た。
その地盤上に、吊り橋を渡るようにして、高速道路や新幹線が走って、数十年。
ヤジロベーは、揺れてながらも、よく落ちないで来た。
その旅行はそこで中断した。上越線~東北線経由で下宿に戻った。
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土方と合宿のこと。
s.43秋 花輪線.浄法寺にて土方で稼ぎ、青函連絡船で津軽海峡を越える。青森湾を出かかる頃、「あ、仏ケ浦、下北の突端」・・・・ジュンが言った。*冬景色の流行る前のこと。
←これはズーと後のこと。
s.44 盛岡発(下関経由)盛岡行きの一枚切符を買った。糸魚川まで行ったところで、新潟に戻り、地滑り地帯を渡り歩く人足稼業。あみだ籤で決まった穴水行きを、買収されて、単身、鹿瀬~栃尾~十日町~能生。これが、思ったより永くなり、結局TIMEOUTで夏休みが終わった。
(この後、擬制辺地、葛巻で制作合宿。)
稼ぎを温存し、伊那上松から京都を越えて、故・武田教授自慢の六甲の砂防復旧現場。
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